新富丹三郎里山 道具小屋作り

新富丹三郎里山 道具小屋作り

令和4年12月18日

以前から作っていた道具置き場が台風で何度も破されていたので、都城市山田に設置していたログハウスを新富の畑で道具小屋として使用することにした。解体・移動は、ありん子の森守活動のはじまる前だった。が、その後、数度の作業を経てなんとか形になった。材はかなりの本体部分は再利用であったが、デッキなどに新しい材を使用した。

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